ひねもんの釣り日誌

チラ裏です。内容なんかありません。

 
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あのワームが!

 仕事帰りに、ちょっと釣具屋に寄ったら、こんなものが
20110930worm.jpg
クリームのスカンドレルワーム 6インチ
12本入りで380円、激安ですw

 実はこれ、ネットとかで結構探してたんですが、なかなか見つからなかったんです。まさか、職場の近くの釣具屋が仕入れているとは。

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9月30日の釣行

 朝5時30分から2時間ほど最寄の川へ行って来ました。
 家を出たときは、結構雨が降っていました。

 こんな日は、バズベイトで釣るチャンスだと思うので、バズベイトから・・・。
 でも、釣れません。そんなに甘くないか。

 スピナーベイトへルアーチェンジして、沖目にキャストして引いてくると、護岸から5メートルくらいのところでで当たりがありました。で、釣れてきたのは・・・
20110930nama.jpg
また、お前か#
 おかげでスピナーベイトのスカートはボロボロです。

 その後、もう1尾鯰が掛かりましたが、今度は石積みの中に潜られて、ラインブレイクしてしまいました。 

ジャークベイト用のタックル

 私のマイブームはジャークベイトの釣りです。ただ好きというだけで大して釣ってはいないのですが。

 以前はジャークベイト用のタックルに、エバーグリーン社のテムジンクロスファイアシリーズのパンテラとスタリオンを使っていました。
 2本とも、なかなかよいロッドで気に入って使っていたのですが、特にパンテラの方は長年使っていたので、傷だらけになっていて、そろそろ新しいものに買い換えようかと思い、ネットでいろいろと調べていたのですが、そんなときに、某ショップのブログを見つけまして、紹介されていたのが、このロッドでした。
バスプロショップス エクストリーム 60M
 最初見たときの第一印象は、かっこ悪っ!でしたw
 だって、色は濃い緑色で、赤やら金やらで飾り付けてあるし、何かグリップの形は変だし、今時流行らないハイフットのフレームにハードガイドが付けてあったりで、最初は敬遠していました。でも、そのブログを何回も見直していると、あまりに絶賛してあるのと、もともと$99.99と安価な上に、円高でさらに安く買えるということもあり、他のロッドと一緒にBPSにオーダー入れてしまいました。しかも2本w買ったのは6fのMLとMです。
 さて、このロッドなのですが、HM-60という割と高弾性の素材が使われていて張りがあります。ガイドはトップガイドを含めて9個ついていますが、2本並べて置いてみると、取り付けの角度がまるで違います。このあたりはやはり中国製です。テーパーはファストテーパーです。ロッドエンドのEVA部分は取り外しができて、同社のバランサーが取り付けられるようになっています。
DVC00017.jpg

DVC00016.jpg
 このエクストリームロッドに、手持ちのリールを付けてみたんですが、このロッドはケバい緑色のブランクスにリールシートまで緑色なので、黒やガンメタには合いません。シルバーなどもってのほかです。
 ジャークベイトの専用なのだから、リールはできれば軽いほうがいいと思っていましたので、たまたまその時、お金を持っていたこともあり、リールも買ってしまおうということになりました。
 BPSには、エクストリームと銘打ったリールもあり、このロッドと同じ色をしています。色だけであわせるならばこれなんですが、このリールは250g近くありまして、ジャーキングに使うには非力な私には少々重すぎます。また、ハンドル部分は何か安っぽい金色のメッキがしてありまして(アメリカ人はこういうの好きそうですねw)、そのうちこのメッキが剥がれてきて悲惨なことになりそうなのでやめておきました。それで、いろいろネットで探していたら、USシマノから発売されている、キュラド50Eシリーズを見つけました。このリールは2009年のI CAST(アメリカの釣り博みたいなもんかな?)の淡水リールの部門で最高の評価を受けた(ハイエンド機を押しのけて)モノで、向こうでは「グリーンマシーン」なんてニックネームが付いているそうです。こちらは、195gと非常に軽量で、シマノのスコーピオンXTの1000番台とほとんど同じ仕様らしいということなので、シマノのHPでスコーピオンXTのスペックをを調べてみると、小さ目のスプールで空気抵抗の大きなラトリンログみたいなルアーを投げやすそうです。それに20lbのナイロンラインも60mくらいは巻けそうでラインのキャパシティも十分です。しかも、色もロッドと同色で見た目もなかなか良い感じといいことづくめです。値段が$199.99と私にとっては少々お高めでしたが、e-bayで購入しましたので少しだけ安く買うことができました。
DVC00020.jpg

 ロッドとリールが2セット揃ったところで、実際に使ってみました。
 ロッドは、6ftという長さに加えグリップが短く、とてもロッドワークがやりやすいです。ティップは適度な張りがあり、ジャークを入れたときに、よい感じで入ってくれるので戻しのタイミングがとり易く、それにより移動距離を抑えられるので、ルアーを必要以上に動かすこともありません。自重は計っていないのでわかりませんが、重くはないです。
 リールはスプール経が小さく、ブレーキも高性能(私はブレーキブロックを1つだけONにしています)ですので、空気抵抗が大きいルアーや軽いルアーをストレスなくキャストできます。
 MLとMの使い分けは次のようにしています。
・ML ラトリンログARA及びARB、AB、RB、ロングA14A等 5インチ程度までのフローティングミノー
・M  大き目のフローティングミノーやサスペンドミノー
 今、このロッドのMHも欲しくてたまらないのですが、手持ちのロッドが多すぎて(18本w)今は自重しています。そのうち買ってしまうのでしょうけど。

 MLのロッドでラトリンログを使用し、40cmオーバーのバスを2本釣りましたが、さすがにアメリカンロッド(但し製造は中国)曲がってからの粘りがすばらしく、とても頑丈な印象を受けました。実際このくらいの大きさのバスならば余裕で抜き上げができました。頑丈といわれるアメリカンロッドといえども中国製ということで、製品のバラつきとかありそうな気がしていたのですが、その心配は要らなかったようです。
 国産のロッドに比べると造りが荒く、デザインも・・・なロッドですが、ジャーキング専用として使うならば、これ以上のロッドには、少なくとも私はお目にかかれてないです。

 チープな価格のコンボですが、大変満足しています。

Shimano Chronarch 201E6・51E

 Tackle Warehouseにオーダー入れたものが今日届きました。
chronarch 1
 USシマノのクロナーク 201E6と51Eです。
 2つとも今年のI castで発表されたもので、201E6の方はアメリカでもつい最近発売されたばかりのものです。
chronarch 2
 モノ自体は、日本でも売っているスコーピオンXTと同じもの(ハンドルノブがでかいだけ??)だと思うんですが、白いボディーに惹かれまして、ついポチってしまいました。
 ちなみにギア比は、201E6が6.5:1、51Eが6.4:1でワームの釣りに使おうかと思ってます。

 魚は釣れないのに、道具だけ増えていく・・・w

9月25日の釣行

 朝6時に起床して、家から5kmほど離れた川で2時間、その後別の川へ移動しました。

 バズベイトから始めて、スピナーベイト、バイブレーション、ジャークベイト、センチピードのネコリグと思いつくまま試しましたが、スピナーベイトにバスのチェイスは2度あったものの、バイトまでは至りませんでした。

 結局、この3連休はバスは1尾も釣れませんでした。自嘲・・・。
 
 
 

9月24日の釣行

 今日も最寄の川への釣行です。
 一昨日あたりから、ずいぶんと涼しくなり、日中の釣行も苦にならなくなってきました。

 午前中は、7時30分スタートで、巻き物を中心にいつもより少し沖目を狙っていきましたが、当りの一つも得られずに10時にいったん終了しました。

 午後からは、少し違うことをやってみようと思い、午前中ボラが沖目を回遊していたことから、遠投のきくバイブレーションを数年ぶりに引っ張り出して使ってみました。7ftのロッド、16lbライン(通常巻き物には20lbラインを使っています)でフルキャストすると、気持ちがいいくらい飛んでいきます。
 レッドアイシャッドを遠投して、高速巻きを繰り返していますと程なく、
201109241.jpg
 鯰が釣れてしまいました。トレース中にもっさりと重くなる感触があったので、泥底をズル引いてきたものと思われます。

 ルアーが思ったよりも深くもぐっているみたいなので、より浅いところが引けるLV100に変えて、同じように巻いていますと、今度はショアライン近くで、強い当たりがあって、
201109242.jpg
 45cmくらいのシーバスが釣れてしまいました。一応狙っているのはバスなんですが・・・

 

9月23日の釣行

 今日は、久々の晴天でしたが、朝から寒いくらいで、急に季節が進んだようです。
 朝9時から、最寄の河川に出かけました。

 朝一で、オイルフェンス周りをノーシンカーのフォーリング、その後バズベイト、スピナーベイト、クランクベイト。このフィールドでの実績のあるルアー投げつくしましたが、全く釣れないどころか、バイトすらありませんでした。お手上げです。

 丸一日の釣行で、バイトもないとさすがに疲れます。 

9月19日の釣行

 今日は、家族サービスをしろということなので、午前中に少しだけ行ってきました。
 朝8時ころに家を出ましたが、外は曇り空で、風はひんやりとして、雨さえ降らなければとてもいい釣り日和です。

 釣り場へ到着すると、待っていたかのように雨が降り出しましたが、パラパラといった程度だったので、とりあえず釣りを始めました。
 昨日、バズベイトに外道が2匹釣れたので、今日こそはという思いで、まずバズベイトをチョイスし、沈んだ石積の上、エッジ付近と思われる場所をチェックしていきました。数投目に護岸の際で鯰らしきバイトがありましたが、今日はリトリーブを止めなかったので乗りませんでした。かなり粘ってみたのですが、その後は反応が全くありませんでしたので、スピナーベイトに変更し、石積みまで沈めて、それからゴツゴツと上面に当てながら引いていきましたが、それにもバスの反応はありませんでした。

 結局、釣りを始めてから2時間も経たないうちに雨が強くなり、仕方なく帰宅しました。今日は朝寝坊したことが悔やまれました。

Water Hummerのインプレッション

 昨日買ったスピナーベイトを使ってみました。
waterhummer2.jpg
 実際、巻いてきた感想なのですが、重さの割りにサイズがコンパクトなので、よく飛びました。クレビスがリアブレードに近い位置で固定されているために、2枚のブレードが通常のスピナーベイトよりも干渉します。よりクラック音を重視したスピナーベイトと考えて間違いないと思います。クレビスはあまり回転(シャフトの周りを1週する)していないみたいでした。ただ、フロントのブレードがリアブレードと接触して、スイベルの回転が止まったときに、時折回転しているように見えました。
 ブレードが接触して、互いにバランスを崩すと、スピナーベイト全体が左右にフラつきます。説明書きはそういうことみたいです。その時、引き抵抗がフッと軽くなります。その瞬間が食わせのタイミングになるのでしょうか?

 今回私が買ったのは、3/8ozのものですが、他にも1/4、1/2ozのものがあるということですが、ヘッドの大きさは変わらないということです。ヘッドは樹脂タングステンでできているそうで、この辺に元々オーディオ等のプラスチックパーツの製造メーカーであるラッキークラフトの素材に対するこだわりのようなものが感じられて好感が持てます。ただ、フックが細軸で小さいのは気に入りません。

 実際に使ってみて、現存するスピナーベイトの中では、かなりキワモノという印象を受けました。これをメインで使おうとは思いませんが、手駒の一つとして、しばらく使っていろいろ検証してみようかなと思っています。

9月18日の釣行

 久々に朝早く起きることができたので、家から5kmほど離れた川に行ってきました。
 台風の影響で曇り空ですが、ずいぶんと蒸し暑かったです。
DVC00003.jpg

 まず、フィールドの様子を確認してみると、西から風が吹いていて、石積みのエッジが確認できましたので、ノーシンカーのワッキーリグを落とし込んでいきました。反応がないので護岸ぎりぎりを同じく探っていきますと、コツコツとブルーギルらしき当たりがあり、また護岸の際からボラが逃げていくのも確認できました。しかしバスは釣れません。

 曇天で濁りも入っている状況で、比較的濁りが薄い護岸近くに魚が溜まっていると考えられるので、水没している石積みの上をバズベイトで探っていくことにしました。
 数回キャストしたところで、バイトがありました。
20110918nama.jpg
 釣れたのは鯰がでしたが。
 彼は捕食があまり得意ではないようで、3回目のアタックでようやくフックアップしました。

 鯰にお帰り願った直後、今度は一発でルアーを仕留る強烈なバイトが
201109xxtaiwan.jpg
 釣れてきたのは、巨大タイワンドジョウでした。こやつはなかなか口を開いてくれないのでどうしたものかと考えていたら、大暴れしてフックを外して帰って行きました。

 日も高くなり、バズベイトへの反応が薄くなったので、スピナーベイトにルアーを交換し、沈んだ石積みの上面に当てながら引いてくると、ググッと重みが感じられましたので、目いっぱいの合わせを入れると、上がってきたのは
20110918bass1.jpg
 3度目の正直w
 47cmのコンディションの良いきれいなバスを釣ることができました。このブログを書き始めて最初のバスです。

Rod:Bass Pro Shops Crankin' Stick 6'6" Medium
Reel:Bass Pro Shops Pro Qualifier Left Hand 4.7:1
Lure:Bomber bushwhacker 1/4oz (リアブレードをコロラド#5に交換したもの)

Water Hammer

 最近は海外通販で釣具を買うことが多いので、すっかり釣具屋さんへ足が遠のいていましたが、久しぶりに行ってみました。

 おもしろそうなコンセプトのスピナーベイトがあったので、つい買ってしまいました。
waterhummer1.jpg

 これ、ラッキークラフトのウォーターハンマーって言うスピナーベイトです。
 クレビスにスイベルが付けてあって、リアブレードと同じサイズのウィローブレードが付いています。通常のスピナーベイトよりも音を意識したものだろうと予想されますが、フロントのブレードがどんな動きをするのか興味津々です。

 それともうひとつ目をひくのは、クレビスの位置が固定されていること。説明には「2つのウィローブレードの距離を固定することによりブレードが干渉し倒れこむ動作を誘発」って書いてありますが、正直意味がわかりません。
 
 フックが小さいのが少し気になりますが、明日投げてみるのが楽しみではあります。

 しかし、このスピナーベイト、1つ1,276円でした。
 国産のものでは、安いほうだと思いますが、アメリカ製のスピナーベイトが1つ$5~$8くらいなので、買うのに結構勇気がいりました。

Zoom ワームいっぱい

 BPSでZOOMのワームが20%Offだったので、大人買いしてしまいました。
DVC00015.jpg
今回買ったのは・・・
・ZOOM 6" Dead Ringer Green Pumpkin 6袋
・ZOOM 6" Dead Ringer Red Shad   5袋
・ZOOM Double Ringer  Green Pumpkin 3袋
・ZOOM G-Tail Ringer  Green Pumpkin 3袋
・ZOOM Swimin' Chunk Green Pumpkin 1袋
・ZOOM Swimin' Chunk Chartreuse Pearl 1袋
・ZOOM Creepy Crawler Green Pumpkin 1袋
・BPSのブロンズトレブルフック  3袋

で、送料込みで8,000円を少し切るくらいでした。
安ッw

9月11日の釣行

 昼前から嫁の実家の法事があるので、朝2時間ほどの釣行です。
 7時に家を出たのですが、すでに蒸すような暑さでした。予報では32度くらいまで気温が上がるみたいです。

 あまり時間もないので、昨日行った水路に的を絞りました。昨日よりスローにアプローチしてみようと思い、久し振りにライトリグ用のタックルを持ち出しました。

 対岸のオーバーハングや浮いている植物の周辺を、ノーシンカーのワッキーリグをフォールさせてみましたが、時折ギルらしき当たりがあるものの、釣果には結びつきません。
 後でよく考えてみると、オーバーハングなどと仰々しく書いていますが、護岸の外側の草が伸びて、水路に20~50cmほど掛かっているだけで、冠水しているならばそれはカバーにもなりえるかもしれませんが、バスがつくようなものではいのかもしれないし、西側の岸に位置しているので、私が釣りをした午前中は日差しをさえぎるものではなく、攻めるなら夕刻の方がよかったと思います。まあ、近いうちにまた同じ方法でやってみたいと思います。
 
 夕刻少し時間ができたので、昨日最後に行った川へ行ってきました。
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 この河川の北側護岸のワンドに取水口があり、オイルフェンスが張ってあるのですが、ここは過去に50cmオーバーのバスを2尾釣ったことのあるエリアで、最初は必ずここから釣ることにしています。
DVC00014.jpg
 今朝使ったノーシンカーワッキーが、ロッドにぶら下がったままになっていましたので、まずそれでオイルフェンスを垂直にキャストしてフォーリングで探っていきますが反応なし。続いてとっておきのクランクベイトをオイルフェンスに水平にゆっくりと通していきますがこれもダメ。かなり薄暗くなってきたので、バズベイトも試してみましたが、今日はオイルフェンス周りは沈黙したままでした。
 オイルフェンスをあきらめて、石積みの上をバズベイトで探っていきましたが、結局当たりの一つもありませんでした。

 ところでこのブログを始めて、まだバスを釣っていません。釣果写真をいつ掲載できるものやら。

9月10日の釣行

 9月に入ったとはいっても、まだまだ残暑が厳しく、日中は33度まで気温が上がったようです。

 私のメインフィールドは川幅50~70mほどの2級河川で、今の時期は草が生い茂り、護岸がしてあるところ以外は立ち入ることはできませんので、ごく限られたスペースでの釣りとなってしまいます。今日は朝から所用があり、午前11時からのスタートとなってしまいました。釣り場へ到着すると、その限られたスペースにへら師が陣取っていたので、さらに狭いスペースでの釣りとなってしまいました。
201109hsma.jpg

DVC00012.jpg
 水の色は、いつもより濁っていて、回収後のラインに緑色の色がついてくるほどでした。
 コンクリートで護岸のしてあるポイントから、防火用水の取水口があり、その周りが一番の実績場所となっていますが、今日はその取水口にごみが溜まっていましたので、その周辺をスピナーベイト、ジャークベイト、テキサスリグで探りましたが、当りひとつありませんでした。ひとしきり護岸沿いを探っても反応がなかったので移動しました。

 次に、前述の河川より水を引かれている水路に移動しました。
 この水路は、身近な水路ではあるのですが、これまでほとんど来たことがなく手探りの釣りとなりました。護岸沿いをテキサスリグのバンピングとスイミングで、対岸のオーバーハング(雑草が水面まで垂れている程度)をラバージグのフォーリングで探りましたが、ここでもバイトはありませんでした。

 午後2時を過ぎ、暑さで体力的にもかなり厳しくなってきましたので、思い切って15kmほど南の河川まで移動しました。到着直前に最下流の水門が開かれたようで、水位が急激に下がっていくのが確認できました。
 このフィールドは護岸の内側に石積みが入っていて、ジグやワームはとてもではないですが使えませんので、クランクベイトや軽めのスピナーベイトでオイルフェンス周りや水面下の石積みの上面を探っていきました。何かの稚魚らしきものを捕食するバスのボイルは確認できたのですが、ルアーには反応をしてもらえず、辺りが暗くなってきましたので納竿としました。
 

はじめに

 はじめまして、私は釣り歴12年ほどのサンデーアングラーです。

 これまでは、ただ漫然と投げて巻いての釣りをやってきましたが、少しもうまくなった気がしません。そこで釣りの履歴を文章にして残せば後でいろいろ考えるのに役立つかなと思い、当ブログを立ち上げることにしました。

 私はあまり文章に自信がなく、自分の思いが読んでいただいた方に伝わるか不安ではありますが、もしもお目にとまりましたらコメント等いただければうれしいです。

 


プロフィール

ひねもん

Author:ひねもん
厨二病は不治の病

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